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印刷室にはパンチを設置しています

●大量の資料も一度でザクっと穴、開けます

研修用の教材等を作成する際に2つ穴のファイルを活用すると便利ですよね。
ただ、面倒なのが、大量の紙にパンチで穴を開けること。

家庭用のパンチだと、一度に開けることができる枚数は、
せいぜい10枚前後が限度です。
しかも、少しずつ開けるとだんだん穴がずれてきたり、
開ける度に真ん中の折り目をつけたり…。
そんな手間を省いてくれるのが「大型パンチ」です。

活用例
■A4の用紙100枚を2つ穴用のファイルに綴じたい
・穴を開ける用紙を、たて・よこともにキレイに揃える
・台の上に置き、左右にあるガイドを、用紙の大きさぴったりに合わせる
・レバーを一番下に下がるところまで下ろす
・レバーをゆうくりあげて、用紙を取り出す
・穴にヒモを通し、綴じれば完了

■紙折機活用のメリット
・一度に、大量(*)の紙に穴を開けられる
*紙の質にもよりますが、通常のコピー用紙であれば、約100枚です

■紙折機使用上の注意
・ガイドは最大A3サイズの長辺まで適応できます
・レバーを下ろす時、無理な力はかけないで下さい。故障の原因になります


パンチ

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